News
新着情報
2025年11月17日開催、野村総合研究所(NRI)の花崎徹治 氏が運営するアート部主催の「第53回アートサロン」に、Makaira Art&Design(MAD)代表の渡邊英弘がゲストスピーカーとして登壇しました。
当日は、MADが主催した展覧会「Shifting Society 〜感性で、社会をかき混ぜる〜」(9/29〜10/5)を事例に、その開催背景や意図について講演を行いました。
MADでは、論理や効率だけではない、アートが持つ感性的なアプローチこそが、社会をホリスティック(部分ではなく全体を捉えること)にアップデートするための重要な触媒になると考え、アート活動にチャレンジしています。
アートプロジェクトに関しての詳細はこちらをご覧ください。