2015 11 30 info

国際交流基金アジアセンター主催イベントにマカイラ代表 藤井宏一郎が登壇

代表取締役の藤井宏一郎が、国際交流基金アジアセンター主催「日本とシンガポールの国家ブランディング関係者会議」にパネリストとして登壇しました。
シンガポールの国家ブランディングをどう考えるか、国家ブランドやソフトパワーの各種世界ランキングでは必ず10位以内に入る日本の国家ブランディングやパブリックディプロマシーの課題とは何か、などについて議論が交わされました。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。

ko-san

【日時】 2015年11月27日(金)午後4時30分~午後6時30分(午後4時受付開始)
【会場】 会議:国際交流基金 2階 JFICさくらホール、交流会:国際交流基金 2階 JFICけやき
【言語】 日本語、英語(日英同時通訳あり)
【プログラム】
16:00 開場
16:30~18:30 関係者会議
バクソン氏による発表(シンガポールの国家ブランディングの経験について)
ディスカッション、質疑応答
渡辺 靖(慶應義塾大学教授) ※モデレーター
コー・バクソン(作家、コンサルティング会社CEO)
新居 雄介(外務省 広報文化外交戦略課課長)
加治 慶光(アクセンチュア株式会社 チーフ・マーケティング・イノベーター)
長井 延裕(クールジャパン機構 投資連携・促進グループ統括部長)
坂東 賢治(毎日新聞社 論説室専門編集委員)
藤井 宏一郎(マカイラ株式会社 代表取締役)
渡邊 啓貴(東京外国語大学教授)
18:30~20:30 交流会(立食形式)
【参加費】無料